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“美らアイランドツアーvol.2” 

会場に着いたのが5時前。
チケットは入場整理番号制ではなく先着順の入場。

いくらなんでもこんな時間には、と思ったら案の定一番乗り。

ま、乗船待ちだと思えばいいか。

開場まで2時間、どうやって時間潰そっかね

しばらくすると店内から見覚えのある二人が。

DJ SASAさんと、ゆーりではないか。
夕食を求めて下北の街に消えていった。

自他共に認める雨女の大山百合香が東京に上陸したのは2日ほど前だという
東京は梅雨入りしてるってのに雨らしい雨が降ってない。

コンビニで買ったおにぎり2個で夕食。


午後7時開場。
大山百合香のライヴでは初の最前真正面。
待った甲斐があったよ~

ややうちなータイム入って8時半近くにスタート。
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第1部は昨年10月にリリースされたアルバムからのナンバーを。
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(2012/10/10)
大山百合香 with DJ SASA

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MCの中で
ゆーり「もう5時? 5時くらいから? 表に...」
SASAさん「何をしてるんだろうと、おかしいな、と」
ゆーり「早いっ! ねー嬉しかったです」
SASAさん「何かね、ディスクユニオンのアナログ持ってたんで、え?うちらね、
アナログ文化じゃないから多分別のお客さんだろうなと思ったら。うちらのお客さんでした。
人を見かけで判断してはいけないというね。」
...と、しっかりネタにされてしまいました。

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この日だけ沖縄出身のバイオリニスト めかるさんが参加。



第2部の合い間、もはや恒例となった乾~杯~!
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終盤、盛り上がるにつれ、ただでさえ近いのにステージ最前に近づいてくる
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目のやり場に困ると言うか、何とも落ち着かずそわそわ...
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アンコールラストは、カチャーシー。そのまま客席へ消えていった...
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てなわけはなく。

東京は去年の7月の奄美の観光と物産展 島唄ミニライブ(大山百合香&国吉亮) 以来なので、待ちわびた分、
感動の連続のライヴだった。


ライヴ後、こちらも恒例のCD即売&サイン会。
リリースイベントがあると思って買うのを我慢してたら半年経ってしまった。

SASAさん、ディスクユニオンの中身が気になるらしく、12インチですジャー・ウォブルのダブ。
って言ったら「おぉっ凄ぇ」と唸ってた。さすがDJ SASAさん。
何故だか思いの外SASAさんと話しこんじゃうんだよねいつも。
前はジャケットの写真について語り合ったり。
大山百合香と話した時間より長い、かも。
決まって、徳時に知りあいが...とか訳の分からない事を言っておしまい、みたいな。

ChuraSongs


2013年6月6日 下北沢440にて。

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