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ロックンロールの処方箋 - 輻射誘導放出光増幅療法 

これ一生LIVEで聴くことないだろな

一生なんて使うもんじゃないぜ人生

薬物で落ち着いてるんで電気痙攣療法は受けたことないんだけど



一昨年のウンチクリスマスからだと思う

その前に35周年でエレガントなオープニング「悲しみよようこそ」に
ぶっ飛んだけど

それまでのパブリックイメージ、頭脳警察にしろPANTAにしろ

それらを取っ払った清々しさというか
実に愉しそうに唄い揺れるPANTAは見たことなかった

共演者の面々たちと繰り広げるR+B、シャンソン、カンツォーネ、
モータウンなどなど

まさに「PANTAの頭の中」から抜け出て来た音楽たち


終演後のファンミーティングでPANTAと同じ卓で飲み食いなんて

今では普通に喋れてる

ことも信じられなく

そんな場で無粋にも言ってしまったことがある
去年の10月

「レーザー・ショック大好きなんです。
 あれアコースティックで奏ったらかっこいいんじゃないかと」

確かに無粋だった


あの曲はフルバンド80年代サウンドばしばし
キーボードふぁんふぁん
照明びゅんびゅん

でなければダメなのだと

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だってほんとに聴けるとは思わなかったのだもの

だからせめてアコースティックソロで叶わないかと


16日のアコースティックソロ後にも喋ってくれた
レーザー・ショック誕生秘話

今だから話せるんだろなほんと



見返したらジャケットにもレーザー革命って書いてあるじゃんか
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80年代後半にルー・リードがホンダのスクーターCMに出たのに匹敵するわ

オープニング「P-WAVE」からあまり記憶がない


クリスマスだけじゃなくこんな素晴らしい夏の夜が用意されてたなんて
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もっと嬉しかったんがこれが見納めじゃないかもってこと


なんで名残惜しいけど、また
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スマホカメラ苦手だよー
ってシギーさんにシャッター無理にお願いしてしまった感写!



今、聴き直してると


琉球音階やってるんだレゲエに混ぜてどぎまぎぶぎうぎ

次はそれ聴きたい

テーマ: LIVE、イベント

ジャンル: 音楽

ロックンロールの処方箋・・・親子パンタ 

息子をメーデーに強制連行してから12年経った

その数年前までは「とーちゃんの好きなパンダさん」と言ってた息子も
小学生になり、ようやくパンタさんと呼べるようになった当時

メーデー2005PANTA01

初PANTAステージの感想を訊くと
「あぁ、パンタさん? 路線図見てたから良く覚えてなーい」
日比谷駅で入手したばかりの
地下鉄路線図を広げ自分の世界に入っていた...。


でも帰り道ずーっと鼻歌で「理想と現実」を唄う、
“刷り込まれやすい”息子であった

今回の連行は多少自分の意思も働いてるらしい

大学生になりジャーナリストを目指す彼に
「パンタとレイニンの反戦放浪記」を渡すと
速攻で戻ってきたくらいなのだから

炎天下の開場待ちからフィールドワーク始まる


YouTubeで予習してこなかった、、、

んなもん時間の無駄だってば

特に今日のセットは

ただ、ムスターファを目の前で聴かせたかったのは叶わず

レイニン(椎野礼仁)さんとも会えず、、、
(それ昨日の打ち上げ余波と勝手に思ってるのだけど)

今夜はいつにも増して1曲目から涙腺やられる

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更にこの人や
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この人が召喚されるとは

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アフターパーティではカレー談議で盛り上がるわで



肝心の再会は


そろそろ次世代に繋いでおこうと

と、うそぶくと満面の笑み

つくづく大きいと思った

あいや実際大きかったんだけど
実際並ぶとそうでも

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これ自分か、、、

気になってたんですけどそれ多し

PANTAファンの認知度上げな

沖縄警察のフライヤー配りまくり企て



確かに次世代に繋がなっ
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[C]Goodstock Tokyo




最後に
出来上がったばかりの著作とCDの試作版を渡す

1994年に自費出版した本のリメイクと
架空のサントラです


2007年2月、鬱の発作から手首を切って数日後

這うようにしてPANTAのLIVEへ

奇しくもギターは菊池琢己


途中、何かが右の胸に弾け当たったのを感じ
足元を見ると、ピック


その日から
ロックンロールの処方箋が始まったのだから

テーマ: LIVE、イベント

ジャンル: 音楽

ビールケース一箱分 

そうかガッカリさせられるぜ

この一節が耳に飛び込んで来た瞬間
得も言えぬ感情が込み上げてきた。

これ目の前で聴けるなんて

マーラーズパーラー開演前web


信仰、宗教に関し今まで何度も対峙し
その度に後味の悪い思いをしてきた。

人の弱みや親切心、痛みにつけ込むやり方

挙げたらきりがないほど、うんざりする思いをしてきた。


だから
数年前「PANTA自伝1 歴史からとびだせ」を読んだ際、
自身の信仰に関しある程度覚悟はしていたが、
まさかPANTAは違うよなでも、
と思わざるを得ない気持ちにもなった。
正直途中で読むのを止めようかと。
や待て、これまで見て聴いてきた事そのものを
否定することになるかもしれないのに。
何故そんなに急ぐ? 結論は読み終えてから出しても良いのでは。
結局、最後まで読み誤解や謎が解けた。

共感、ショック、反感、羨望を覚えた。

そんな複雑な感情を抱ける人を聴き続けて良かった。
二部前web


政治も経済も宗教もバイクもカメラもセックスも
何もかもが同類項で謳われてる。

これ、Lou ReedのMy Houseに通じる


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(写真:シギー吉田)

だから
右と左と裏と表と
上から下まで オレは好きさ


「マーラーズパーラー II」

こんな曲をオープニングに投下するもんだからたまんない。


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(写真:シギー吉田)



終演後
残ったのはビールケース一箱分の幸せだった。
ビールケース一箱web

「Mahler’s Parlor II PANTA & TAKUMI Special LIVE」@佐野「マーラーズ・パーラー」




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テーマ: LIVE、イベント

ジャンル: 音楽

制服向上委員会ドキュメンタリー映画完成試写パーティ 

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クラウドファンディング、これが2度目で
いずれも制服向上委員会

今回は
3.11以降の脱原発5年間を記録したドキュメンタリー映画の
制作と上映


完成試写パーティが吉祥寺で行われた

NPOまつりやメーデー、憲法9条集会などには足を運んだことはあるけど
パーティは初めてで若干緊張

と思いきや

開場しばらくして飲み放題始まりほっとする


野見山杏里による初頭挨拶では
今年の活動報告もあり有難い

関係者が加わり映画や活動を振り返るトークも印象深く

その後、歓談

PANTAのファンミーティングなら
矢継ぎ早に話しかけるのだけど

猫を借りてきてしまった

手にしてる さんぴん茶から沖縄の話で
二言三言交わすのがやっと

それでも良いSki納めとなった

そして本編上映

編集途上のものなので貴重なはず

目に焼き付けた

途中PANTAが登場して目頭が熱く

、、、はならず

むしろ

橋本美香「わが心のふたば」に涙腺攻撃された



あの日以来、振り返ることはなかったけれど
この機会に思い出してみた

恐怖と不安、ありきたりな表現しか出てこない
それはとてつもなく重くのしかかかって
うつ症状が続いた



でも思った

原爆投下を2度経験したただ一つの国なのに、さ

原発事故を何度も経験してるってのに

一国の総理大臣が海外で原発の営業してるってどういうこと?

よりによってチェルノブイリであれだけ痛手を受けた東欧諸国に、だよ

それ、“死の商人”みたいじゃね?

思い出してみると

未曾有の災害

阪神淡路の時

そして今回

どちらも野党だった



偶然なのだろうか

あんな大災害起きたら、どんな政府だって疲弊するわな

んで弱ったころを見計らって、てね


体調が悪くて政権を投げ出した時、
同じ仮病でも精神疾患を匂わせるようなやりかた


ずるくね?

復興が軌道に乗った頃のうのうと元の座に戻り

素知らぬ顔で景気回復策だとか言ってるハイテンションで

躁うつ病だったならカミングアウトせ

でないなら仮病だったと告白せ


そりゃ自然治癒力で死ぬ気でやってるから
復興するって必死なんだから


広島だって長崎だって東京だって
日本全国そうやって立ち直ってきた、しょ?


それを東日本の復興に便乗するってあまりにセコくね?

マスコミに手を回して早々にねじれ解消の風潮に持っていき



あとは野党同士の罵り合いを高見の見物



かっこ悪いったらありゃしね

またあのなんか やな世の中になりそ



って悪い予感は的中してしまった残念ながら


PANTA経由で知った制服向上委員会

来年も見守ってくから


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Muddy Christmas

テーマ: ☆女性アイドル☆

ジャンル: アイドル・芸能

ロックンロールの処方箋 ~ 超近点満月による心身異変 

PANTA~響 with 菊池琢己 LIVE

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神経が昂る

自律神経の乱れ

情緒不安定


何てロックンロールの処方箋に打ってつけなのだろう

ま、これらの症状
別に日常なんでどってことないだけ


今日の月の出が4時40分だから
入場待ちに見た頃のが一番大きかったってことだ

開宴待ち
PANTAにENYA とは何とミスマッチな

ENYAで鎮静させようったって
そうはいくもんか

Super Fullmoon Fever極まる



九州場所、もとい九州ツアーの報告を兼ねたMC

その中で神経症で10年ほど苦しんだアルバム「16人格」期の思い出を語るPANTA


アンコール「裸にされた街」の冒頭
PANTAの眼の辺りから一筋の汗が流れた

周りの汗に比べて光り方が違うのが印象的だった


そんな余韻も醒めやまず物販!

菊池琢己にもサインをいただきPANTAと挟まれ放心

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間髪入れずにファンミーティング

という名の
今宵もとびきりイカした集団精療


前回、PANTAの隣に陣取ったんで
今回は譲ろうかと思いきや

菊池琢己がいるからって口実でまたもや隣に

それでも前回と反対側にしたら
PANTA側だった…


独占してしまうのもどうかと思い
できるだけ
努めたけど

話し始めたらもう夢中


レナード・コーエンのこと

三里塚での幻野祭のこと


明治の学祭のこと(殆ど記憶にないと)


今回、意を決して症状を述べることにした

10年前に適応障害から抑うつ神経症を発症

うつ病と診断され数年間寝たきり

回復の途上で躁転し躁鬱病で入院

幻聴の一種であろう音数が多いことも

一通り話を聞いたPANTA


つらいよな、ほんと辛いよな

やっぱり共存しないとな、、、


越えてきたPANTAならではの沁みる言葉だ


だから「16人格」に収録されてる「ロックンロールトリートメント」には
特別な思い入れがあることも言い添えた


「ロックンロールの処方箋」は
そこにインスパイアされたってことは言いそびれたけど




ものの見方を変えることの重要性

「君が代」は世界中の国家の中でも類のないラブソングだと

それは古今和歌集に遡り

軍国主義、天皇崇拝に利用されたのはつい100年当たり前のこと

そもそも天皇は「君」でなく「大君」なので
「君」は天皇のことだという発言自体、程度の低いものだと

それで「つれなのふりや」は
安土桃山時代のラブソングからインスパイヤされた


「幽閉者」のこと


まさか目の前のPANTAと「インターナショナーレ」を一緒に口ずさめるとは


昔のエピソード、まるで映画か小説のストーリーかのように
ぼんやり聞いてた


荻野目洋子などのアイドルを手掛けたこと

関わってたアップアップガールズ(仮)の武道館に立ち会いたかったけど
九州ツアーでままならなかった

負け組とか反骨精神のあるアイドルってPANTAが応援したくなる

「レプロの海荷ちゃん」(川島海荷のこと)って
ごく普通にPANTAの口から出ること自体

思いがけず白崎映美(上々颱風、東北6県ろ~るショー!!)と
話せる機会があり、ほんと幻覚を見てるかのような場で


記憶にあるだけでこれ程多くの
オープンダイアローグ

それらは全て精療に置き換わるということは
うすうす感ずいてた

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この人が主治医でよかった

テーマ: 音楽的ひとりごと

ジャンル: 音楽

ロックンロールの処方箋・・・集団精療 

PANTAアコースティックソロライブ
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入場時にアフターパーティーがあることを知る。
即決


やはり1曲目
Blowin' in the Wind

会場の一人ひとりに目を合わせ
顔ぶれを確認し
うなずきながら
穏やかにLIVEが始まる

ニュースやワイドショー
俄かファン
したり顔の評論家
ご意見番とやらじゃなく

PANTAの話を聞きたかったから


弾き語りというのに王道は無いのだけど
定番をアコースティックで奏るのもよし

されど今宵は
“赤パンタ”と呼ばれる旧いノートを
譜面台に載せ


ダニエル・ビダルに提供したシャンソンや
歌謡曲
津軽姉妹に提供した演歌(!)
など陽の目を見なかった曲を披露する

さしずめPANTAの棚卸を垣間見たような


こんな感覚は去年のクリスマスLIVEからだと思う

カンツォーネやR&Bを楽しそうに奏るPANTAを見てからだ

Nacht Musikに胸を詰まらせ


アンコールが終わり
初めてダイレクトに処方箋が飛んできた

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アフターパーティーは
PANTAを囲んでファンミーティング


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「C]goodstock-tokyo


夢うつつでしばらく固まってたけど
去年のクリスマスのように
当たり前のようにPANTAと同じ卓で食事をすることを
受け容れられたらもうスイッチ入る


日本ハム応援歌や
制服向上委員会などのアイドル
を手掛けた経緯

(日ハムのは、本来所沢なんでライオンズのはずなんだけど 「わかんない」、と)


去年のクリスマスLIVEが本当に楽しかったこと

(「あれは楽しかったよね」って)

そして
一番伝えたかったこと

PANTAさんに怒られるかもしれないけど、、、

(もう腹くくった)

アコースティックで「レーザーショック」やってほしい

怒るどころかPANTA、笑ってた

数年来の想いを直接

本懐を遂げる


つい先日「KRISTALL NACHT」のレコードが入手できたこと


イカ天のこと

眼球の夢主演 万里紗とのセッション音源化要望

エルヴィス談議


などなど
隣という地の利で喋りまくった


次回は他の人に譲らな




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「C]goodstock-tokyo





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とびきり素敵なオープンダイアローグに感謝

テーマ: 音楽的ひとりごと

ジャンル: 音楽

ロックンロールの処方箋・・・寛解 

新宿MARZ

個人的に因縁の場所だ

イギリスから一人のミュージシャンが待望の来日を果たす

会場近くの居酒屋でしこたま呑み

会場でもブラックルシアンをがぶ呑みしライブに臨み大騒ぎ

それほど嬉しかったのだ

終演後に握手やサインをしてもらった

ところが悪徳プロモーター、ギャラはおろか渡航費さえ払っていなかった
そして行方をくらます

13年前の今頃の話だ

あの頃、解決に向けファン仲間あれこれ知恵を絞ったのだけど
結局未払いのまま

でも決して風化させない

MARZに来るといつもそう決意を新たにし
地下1階からフロアを見下ろしながらホットチョコを飲み
当時に思いを馳せる

あの時は見ず知らずのファン同志一致団結したんだよなって


もともと誰かとつるんだりするのは苦手で
大抵集団では孤立してるのが常だけど



今は縁や巡り合わせ、出会いが大切なことがわかった



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PANTA ワンマンライブ「悪たれ小僧」


前半
10年前の名古屋 得三がフラッシュバックした
「CACA」からのナンバーは否応なく10年前に引き戻してくれる

2006年8月名古屋 得三で「朝を呼ぶ男」を初めて聴いた

その頃は具合が悪くなりかけの状態で
そんな自分の状態に重ね合わせるのがしんどい曲だった

「CACA」の世界そのものが消化しきれないでいた

宿便なのに消化しきれないなんて、さ


この10年でPANTAは
何通もの処方箋を出し
様々な新しい世界に導いてくれた


制服向上委員会

カメラマンの枠を超えた“エンコーダー”(と勝手に呼んでる)シギー吉田

エレガントな35周年

本当に夢のようなUnti X'mas番外編

躊躇しながらも飛び込んだ眼球の夢

ぐるぐる

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10年ぶりの「朝を呼ぶ男」は
すんなり入ってきた

そして「CACA」は、ここ歌舞伎町でこそ活き活きとしてるのだと

アンコールでアイドルよろしく物販のTeeを着て登場した時の
居心地の悪さもPANTAらしくて


パンタと距離を置くなんて、無理だ。



さて診断

負の記憶も少しは客観して俯瞰できるようになっただろ?

症状は緩和してるようだけど治癒したわけじゃないので再発もあり得るからほどほどに



ライヴの写真は“頭脳警察公認遊撃カメラマン”シギー吉田氏のご厚意により使用快諾いただいたもの。
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テーマ: 音楽的ひとりごと

ジャンル: 音楽

PANTA アコースティック ソロライブ 

怒涛のLIVE3日間のトリ
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至近
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2016年4月17日大岡山Goodstock Tokyo にて

テーマ: ライヴレポ・感想

ジャンル: 音楽

- PANTA&TOSHI合同生誕祭 - “頭脳警察2016始動” ワンマンライブ 

11月、PANTAとミチロウのLIVEでチケットを買った時は、
まだまだ先だと思ってた2月

あっという間にやってきた

頭脳警察としての今年の活動はここから

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ここ

20年以上前に来てるかも

たぶん知り合いのバンドのライブ

勿論あの時は東新宿なんて駅は無かった

厚生年金会館の近くだったような

もしかしたら新宿御苑前と勘違い


サインしてもらったチケットはもぎられたけど
ピックでかえってきたぜ。

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アンコールで飛んできたのをキャッチ、、、PANTAの汗と指紋付


2月5日新宿JAMにて。

テーマ: ライヴレポ・感想

ジャンル: 音楽

オルタナミーティングvol.7 ハダカノオウサマヲワラへ ASAGAYA NO WAR SESSION 

遠藤ミチロウ(ex STALIN)
PANTA(from 頭脳警察)
それぞれソロ同志は実に初めてだという今夜のステージ

大渋滞の果てに到着。
でも開場前。今夜は、この二人を正面最前で観るぜ
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2月のZKワンマンチケ買う プレイガイド発表前の正に できたて 2番


終演後、物販(!)

開演前に買ったチケットを提示してサインをお願いすると
快諾

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さらに

「ちょっといい?」 

チケットを指さして「これ買ったの?」って言いつつ
あっという間にチケットにもサインしてくれたのだよ感激。
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チラシだけで十分だったのに信じられん。
でもさすがに写メという雰囲気ではなかった、、、

1990年ネルソン・マンデラ歓迎ライブで頭脳警察見て以来、
今夜初めてPANTAと会話してサインもらった。

寝れない


阿佐ヶ谷ロフト にて。

テーマ: 男性アーティスト

ジャンル: 音楽