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ナウルのリン鉱石施設その5---Cantilever 

AIWO地区の移載ステーションから運ばれたリン鉱石は港から船で輸出される。
AIWO5
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ナウルのリン鉱石施設その4---Hopper 

続いて行ったのがAIWO地区の移載ステーション。コンベアから開底式トロッコに積載、トロッコから再度コンベアで港へリン鉱石は運ばれていく。
AIWO1

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ナウルのリン鉱石施設その3---Legacy 

悪天候のためか作業は行われていなかった。ベルトコンベアの上には掘り出された石が載ったままの無人の施設は時間が止まったかのようだ。
NIBOK5
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ナウルのリン鉱石施設その2---Dune 

3月に入り悪天候が続く。午後から念願の採掘場に連れてってもらうことになった。突然の豪雨に見舞われながら、「ジープ探検隊」がまず向かったのは中央部NIBOK地区。ここで、数日前に見た採掘跡とはまた別の光景を目の当たりにする。
NIBOK1

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ナウルのリン鉱石施設---Tomb of Memories 

ナウル滞在も数日が過ぎヒッチハイクも軌道に乗ってきた。トラックで連れてってもらったのはYAREN地区。
草原に広がる光景に思わず息を呑んだ。まるで墓地のようだった。YAREN1
YAREN2
YAREN3YAREN4

掘り尽くされたリン鉱石の跡が、まるで墓石のようにどこまでも並んでいる。
もはや用無しの土地になってしまった。(1985年2月に撮影)

Bon voyage!-au Nauru- 

「いいか、これは独りになって退屈したら聴くんだ。」
初めての海外旅行の餞別として手渡されたカセットテープを聴く時は何となくわかっていた。
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「世界のミニ国家」25カ国―――小さな国の誇り高き人々 

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1982年トラベルジャーナル刊(旅行学入門シリーズ10)
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ナウル共和国は「リン鉱石で生きる世界一豊かな絶海の島国」というサブタイトルで6ページにわたり紹介。
“入国経路”として「政府経営のナウル航空が週2便鹿児島から就航」という記述のが懐かしい。
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137ページに掲載の説明用付近地図

青空とヤシの木 

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陽も高くなり南国の青空となりました。

ビーチの砂浜 

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ビーチに降り砂浜を歩いてみる。
時間は.....確か午前中だったはず。

周回道路から海岸へ 

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周回道路から外れ、海に下って行く。
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南の島らしくヤシ林が多い。
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