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幸運の赤い電車と 緑の電車 

ともに1編成だけ施された特別な車両。

目撃したり乗ったりできるのはそれだけで幸せ

西武の西武「幸運の赤い電車」は京急「しあわせの黄色い電車」の
ご返盃、的な。
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顔見なきゃ間違うわこれ


京王は1983年まで運行してた緑電2000系の若草カラーを再現
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どちらも乗ることができラッキーだ


しかし顔だけ見ると西武と京王も似とるな、、、

テーマ: 鉄道写真

ジャンル: 趣味・実用

小湊鉄道 

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まだ売ってた 

小田急の下北沢付近地下化記念入場券が20日の土曜7時から発売されたが、
今日行ってもまだ残ってた。

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5,000セット、速攻で無くなるか売れ残るか興味あったけど、
結局売れ残ってしまうという現実。

そもそも地下化は3月23日だったのに、何だかなぁ。

硬券の存在すら忘れられつつあるので無理もないかもね。
同封のフォトブックが3駅の懐かしい写真が載ってて良いと思う。


下北沢のホームにホームドアの設置を切に望みます。

虹いろ井の頭線 

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今月3日から1年間運行する特別ラッピング車両。

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正面にレインボーカラーのライン。

Steve Hackett Live「Rails」 

鉄道の日にちなんで、今年はこのアルバム。

タイトルそのもののジャケットは、鉄にとってはたまらないものである。

オープニングで流れるイントロは列車の通過音だし、ツアー名も「Train On The Road」。

時期としてはアルバム「Out of the Tunnel's Mouth」(2011年「闇を抜けて」)を出す直前の頃。

ジェネシスのナンバーもやり、健在ぶりを聴かせてくれている。

Live RailsLive Rails
(2011/05/03)
Steve Hackett

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“ひみつ”のプレゼントキャンペーン 当選 

先月行われてた都営交通と京王の共同企画。
都の1日乗車券か京王の探索きっぷを送ると枚数に応じて賞品が当たるというものだが。

いちばん当たりそうで実用的な映画鑑賞券にしたら見事当選した。

まさか100人も応募しなかったのか???

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京王とは、去年路線図バスタオルが当たったことがあるので、縁があるなぁ。

ドラえもん電車 

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正式名称は、「小田急 F-TrainⅡ」

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短命だった初代の問題点を改善し、来年3月まで運行予定。

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「ドラえもん」「パーマン」「キテレツ大百科」などのキャラクターが描かれている。
車両の色は5種類。

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指挟み防止ドアステッカー

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つり革。

小田急のサイトに運行予定が掲載されている。

Conrad Schnitzler「Rektifikation」 

ロコモーティヴ二部作の第二弾。邦題は「改魂」(カイコン)

あー、そーですか。

レコード会社の無理やり感が否めない。

前作がSLだから、次は電車だと。

ま、原題「Rektifikation」が整流て意味だから整流子を搭載してる電車をイメージしてるのかもしれない。

けれど元々、この作品は2007年プライベートでリリースした「00/422 Band Saege」の
オフィシャル・リリースなので、その原題「帯鋸」の方がマッチしてるような気がする。

で、電車っぽいサウンドは登場するのかというと、登場するのである。

但しなかなか登場しないけど。


CONさんは音楽以外にはこの作品には携わっていない。
もしかしたら本意ではないのかも。

RektifikationRektifikation
(2008/12/09)
Conrad Schnitzler

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前作同様キャプテン・トリップから日本仕様盤も出ている。帯と解説が付いてるだけというのも同じ。

Conrad Schnitzier「Conviction」 

ボウィの「Station to Station」はじめ、鉄道をテーマにした作品は数多いが、
ドイツに限ればやはりクラフトワークの「T.E.E.」(ヨーロッパ特急)がまず思い浮かぶ。

これは、コンさんによる、SLそのものズハリをテーマにした作品である。

もっとも、コンさんが関わってるのは音楽だけで、ジャケットなどには関与していない。
コンさんのサウンドが音鉄の琴線に触れたのかどうか。

「T.E.E.」と大きく異なる点は、一聴して鉄道の音だとはわかんないこと。
でも注意深く聴いてると、レールの継ぎ目を通過する音なんかが電子音で表現されている。


ともあれ鉄分多い人は必聴盤である。
ConvictionConviction
(2007/10/09)
Conrad Schnitzler

商品詳細を見る

キャプテン・トリップから日本仕様盤も出ている。帯と解説が付いてるだけだけど。

究極の鉄道模型展in東京タワー 



5月6日まで開催中。