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ロックンロールの処方箋…セカンドオピニオン 

中村さんからのメッセージ付き
めろん畑 a go go レコ発フライヤーを
PANTAに届ける作戦

グッドストックでのPANTA LIVEでは定番化したアフターパーティ
翌日からPANTA & ROLLY ツアー四国中国が
始まるので今日は無いと入場時に知らされる

それでは終演後、関係者の方に言付けすべく作戦変更

ところがサイン会は行うとのこと
ジェットコースタ~~

意を決してフライヤーを渡し駆け足で説明

すると

この前のCD、あれ良かったよ

???

2月に「銃をくれ」収録のSOZELICA「第一次産業EP」を
渡してあったとは言え耳を疑う展開

固まってると「これにサインするの?」

我に帰り
いやいやそれは中村さんからのメッセージ
書いてあって差し上げるもので…

生誕68周年手拭いにサインいただく
もしかしたら滑舌で【中村ソデ】って伝わっちまった許せ

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これまでに

頭脳警察ボトル
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焦げたらマッチョCDR
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生誕お祝いチェキ

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第一次産業EP
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手を変え品を変え中村さんから中村さんへお手紙を届けてきたけど

ようやく返事を届けられる



PANTA & ROLLY LIVE
大岡山グットストック
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テーマ: LIVE、イベント

ジャンル: 音楽

she makes cherry pink noise・・・彼女はチェリーピンクノイズ 

2018年3月21日春分の日

GIGANOISEという晴れ舞台を前に緊張と高揚がピークに達したらしく

天水が溶けずに降ってくる
桜が咲いてるのに雪なんか降らせやがって

沖縄電子少女彩、Cherry Pink Noise


それは今回の東京遠征中、2度強く感じた



最初はGIGANOISE前、ゴリラポップカフェでのLIVE中
ビデオカメラを回してる時に起こった

ノイズを聴いてこの感覚はおかしいだろ

撮影を続けるのがやっとだった

沖縄電子少女彩 出前ノイズ ゴリラポップカフェ noise

勝手に命名したチェリーピンクノイズ
思わずブログとかに書きまくったんだけど
偶然の賜物ではないかとの疑問が沸く

専門的なことは良くわからないけど

いわゆるピンクノイズに近しいとされてる1/fゆらぎに
何ものかが加味されてるのが
彼女のチェリーピンクノイズ、か?

その何ものかこそが
沖縄電子少女彩の鍵を握ってるのだろうか


症状としては

高揚する
感極まる
包まれる
愛おしい


ノイズそのものは
時に
攻撃的で
時に激しいビート
高周波から低周波まで

だからピンクノイズを出そうとか
意識してないと思うし
意図的に出せる代物じゃない


だって検証したから

数日後、同じ場所。
あの2分間ノイズ

グリーン、ブルー、ピンク、パープルというお題

ピンクを奏でた2分間には感じられなかった

やはり気のせいだったか、、、

ところが

その後のノイズレクチャーで
お客さんと対峙して奏でた時、
出た

しかも強く感じた

それで
彼女しか出せないノイズがあること
但し意図的には出せない
この2点を確信した



実際、彼女に訊いてみたのだけど

殆どがその場で感じた雰囲気で奏でるそうだ

カウンター10席のカラオケスナック
多肉植物に囲まれたバー
敵陣のアジトともいえるカフェ

そしてそれぞれのライブハウス


最近では歌ってる時より
プリミティヴで
いきいきとした表情なのが印象的だ


出前ノイズをいいことに

プロの歌い手に
カラオケ音源で持ち歌を歌ってもらったり
デュエット争奪じゃんけん大会してもらったり
お題でインプロしてもらったり
その場に居合わせた人にノイズをレクチャーしてもらったり
(彼女曰く「ノイズのふれあい時間」)


もちろん緊張しただろうが
その何倍もトラブルやアクシデントを楽しんでた

それらをこなし、LIVE最終日の最後に奏でたのが
「ノイズふれあい時間」でのノイズだった



かのルーリードが
MMMを
クラシックやロックンロールの要素が入ってる
みたいな発言をしたらしいけど
今なら理解できる


α波とか可聴範囲とか気にし始めるときりがないから
この辺で留めておく

おそらくこれを彼女読んでも

「はぁ? よくわかんな~い」

ってお道化るはずだ

テーマ: 女性アーティスト

ジャンル: 音楽

Tincy |  TB:0  |  CM:2  | 記事編集

ロックンロールの処方箋 … cherry pink noise 

沖縄電子少女彩 出前ノイズの会場
ゴリラポップカフェ新宿店長ワタルさんはじめ
スタッフ挙げて協力いただき
木下さんには感謝の念に堪えない

DJイベントをやってるんだから楽勝だろと
たかをくくってたら大間違いで

鶯谷店から機材を移送?、マイク新調?,etc.
な大事になるとは思わずビビってしまうと
同時に何なんだこの機動力はと感服

自分は
つくづく果報者だと思う

有形無形でどんだけの人に
どんだけ助けられてるか
どれほど心強いか


下北沢チャイカラオケ、LILA&CITTA、
GBGPC新宿店、そして鶯谷店
はじめ皆さん
走馬灯入ったぁー

そう思いながら轟音ノイズを
聴いてたら
ノイズがとてもいとおしく聴こえて

いつもの轟音ノイズなのに



そもそも
ギガノイズに向け根性試し
なんて老婆心で頼んだはずが
自分の根性試しになってたじゃないか



3軒3様の環境で
次々と出てくる無茶ぶり
至近には未知のお客さんばかり

ここだって
世が世なら敵陣でしかも
総大将はじめ要職に囲まれてる状態

たぶんカウンターのお客さん忍び、、、


トマトとか生卵とか飛んで来たらどうする?
って訊いたら

ありがとうって言う


この二人なら電源が無くても
何処であろうと
ノイズをやるに違いない






ひと月ほど前PANTAのバースデーライブの帰り道

PANTA、俺は俺の陣中旗をつくるよ

って決めたけど
多分これのことだ


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祝GIGANOISE5出演
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テーマ: ☆女性アイドル☆

ジャンル: アイドル・芸能

崎村ゆふぃのKRAFTWERK 

一週間ほど葛藤してた

めろん畑 a go go 新メンバー崎村ゆふぃ
Gorilla Pop Cafe初登場イベント
ニュルンバーガーデー

ドイツのレコードかけて盛り上げようという企て

面識が殆ど無いんで事前に了解はとらず

だってイベントに合わせて音楽を用意してるってこともある

一時は断念したけど


ダメもと出たとこ勝負でいいじゃん開き直った

したら

ドイツは…
クラフトワーク
電卓とビタミンが好き

ツールドフランスもいいな

呆気にとられて固まってるうちに
ケータイからTEEが流れてくる

そいつを聴いて確信した

背負ってきた20枚ほどのレコードとプレーヤーが報われる


実際、後で知ったんだけど
「BGMにマンソン、モニターにゴッドファーザーでお待ちしてます」
とツィートしてるのだ
見てないし

だから面識がないってそういうこと
何にも知らなかった


とにかく思いもよらぬ展開で快諾なんて
葛藤なんぞ吹っ飛び


KIMG1118RF01.jpg
KRAFTWERKの3rdからドイツもんばっかかけた
20枚近く

もちろんニュルンバーガー食べーの
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オリジナルカクテル飲みーの
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チェキ撮りーの
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ルーリードみたいなこと書いてあるじゃ

感謝に堪えん

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テーマ: ☆女性アイドル☆

ジャンル: アイドル・芸能

ロックンロールの処方箋2018 

躁から鬱への低空飛行が続いてた

黄色く淀んだ硫化水素のような

血が混じった痰や粘度が高い鼻水

毒素が身体から抜けない

体調もさることながら

ずっとそのことが頭から離れずにいた

ずっと引っ掛かって処理できずにいた

相反することをどう歩み寄り対話すれば良いのか

堂々巡りしてる






頭脳警察のサイン入1stアルバムを賭けたジャンケン大会で
PANTAと対峙していた

ストレートで勝ち獲った

サインレコードは勿論嬉しいんだけど
PANTAにジャンケンで勝ったゆうのが数倍嬉しい

さしずめトリアージで黄タグがつけられた感じ

処方箋では間に合わないということなのか
直に投薬


冒頭でPANTAが「左縛りで」と お道化て会場を沸かす

右だろうが左だろうが中間だろうが

ここに集まってる顔ぶれが何より物語ってる

何だか業界の人たちの集まりに顔出させて貰います
みたいなバースデーパーティ?

全く杞憂もいいいとこだった

2年前のウンチクリスマスあたりから
PANTAの人脈は見てきたはずなのに
かなり後ろ向きな気分で臨んだのは確かだ



何せ
始まる前にもうPANTAが動いてた

がっちり抱き合う
こいつが68年走り続けてきた車体か…

いつも多くを学ぶのだけど今宵いちばん印象に残ったのが
陣中旗の話





坂道を歩きながら決めた


PANTA、俺は俺の陣中旗をつくるよ


気分は晴れやかだった


毒素もこれで抜けただろう









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テーマ: LIVE、イベント

ジャンル: 音楽

ロックンロールの処方箋2017 

5日前のウンチクリスマスは上の空だっただけに
いつにも増して1曲1曲が沁み入る

それが3日前のアコースティックライブ忘年会だったのに

大晦日、父の祥月命日でもある

40年の歴史に幕を閉じるJAMで目の前にPANTA


ラスト「さようなら世界夫人よ」

自然とコーラスが湧き上がって
最後は大合唱となり

毎年大晦日は「さようなら世界夫人」を合唱したい


2016年10月のLIVEでPANTAから飛んで来たピックを
持ってるので以降、飛んで来たり傍に落ちても
スルーしてきた

けど今日は目の前に手が差し伸べられてきた

PANTAを正視できずに俯いたまま受け取った

会うたびにPANTAは真夜中の主治医です
みたいなこと言ってるからなのか

20171231JAM01 - コピー

テーマ: LIVE、イベント

ジャンル: 音楽

American Girl 

1月、成人の日を含む3連休を利用して上海へ行った。

その年は元号が変わったばかりで激動の時代だったけど、
どこかでちょっと期待してた混乱もなく 海外への渡航もすんなり。

エアライン関連会社主催のフリーツアーが
たまたま目についたからか、
自粛一辺倒の日本から逃げ出したかったからなのか、
その街で作られている黒ビールが目当てだったのか。

ホテルは市街地から離れた所だったけど、
さすがエアラインの関連ホテルだけあって豪華だった。

市街地へのアクセスは日に数本のシャトルバスしかなく、
何もすることもなくロビーにいると、
ドアが開き、少し急いだ感じの女性が駆け込んで来た。

彼女はロビーを見渡すと、僕に向かって話し掛けてきた。
「帽子の彼女、知らない?」 予想だににしなかった流暢な日本語に一瞬たじろいだが、
悲しいかな、咄嗟に日本語って出ないもんだ。 「I don't know」

しばらく沈黙が続いた。 「来たよ!」
彼女が名前を叫んだ。
すると彼女の言う通り帽子を被り、
真っ赤なコートとロングブーツの女性が僕の脇を通り過ぎ
恋人同士のように彼女と抱き合った。
まるで映画かドラマの1場面でも見てるように目を丸くして
僕はその場に立ち尽くしていた。
本当に恋人同士かと思った。

そうやって、撲は彼女と知り合った。

彼女は、アメリカから留学している友人で僕に声をかけた子、
を訪ねて中国に来たという。

その日から僕らは土地勘のあり、
3か国会話を駆使する留学生に引率され3人で行動した。

3日間はあっという間に過ぎ、帰国の途に着く。
飛行機の座席で彼女は僕の隣だった。

発着のトラブルで管制塔から着陸許可が下りず
空港上空を旋回し続けていても
ビールを飲み続ける撲に呆れていたのだろうか?

帰国後、数週間経って撲たちは再会した。
写真を渡すという常套手段だ。

ある晩、映画館に張り付いたような細長いショットバーで
エズラ・ブルックスの赤をロックで飲みながら彼女が呟いた。
「あの時、なかなか着陸しないで何回も旋回してたでしょ。
 ずっとこのままだといいなって思った。」 ???
生まれて初めてかもしんない、そんなこと言われたの。

僕は彼女のことがとても特別な存在に思えた。

彼女がブルーズやロックが好きなギタリストだってことは
その時は知らなかった。

そんな彼女から何本かのトム・ペティのテープを貰った。
オープニングの「American Girl」で撲はすっかり参ってしまい、
アンコールの「Shout」で完全にノックアウト状態だった。
なんてわくわくするロックなんだって。
それまで抱いていたイメージが払拭された。

春になり、ソロ・アルバム「Full Moon Fever」がリリースされた。
これがまた良いのだ。

彼女とは2年ほどで別れてしまい、
最近まで、トム・ペティを聴くのが辛くて避けてきた。
彼女との思い出が詰まっているのだから。
特に「Free Fallin'」なんてなおさらだ。

今でもあの映画館の裏を通ると思い出す。
ショットバーは無くなっているけど、今なら聴けそうな気がした。
20年ぶりにあの頃のテープを聴いてみた。

彼女と知り合うきっかけになった留学生には、今でも感謝してる。

彼女とは元号が変わる激動の時期に付き合い始め...。 inspired by
Tom Petty And The Heartbreakers - American Girl

R.I.P.
Tom Petty
1950-2017





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テーマ: 男性アーティスト

ジャンル: 音楽

epitaph |  TB:0  |  CM:0  | 記事編集

サントラブック「沖に選ばれた島」 

ジャケ01


7月25日リリース!


1994年発表オリジナル版に加え

書き下ろし新作「沖に選ばれた島2017~Happy Loss~」

童話「沖に選ばれた島のお話」収録

サウンドトラックCD(童話の朗読含む全15曲)付
ジャケ02


しかも無料!!

もちろん送料もいただかない

ただし

100冊しか作らないので

一家に1冊、、、

ではなく一人1冊ということで


どんなものかというと

DVDケース(リサイクル品)に「沖に選ばれた島」(新書判64ページ)

「沖に選ばれた島オリジナルサウンドトラック」(15曲入CD)
を収納
ジャケ03

CDレーベル題字;Miyu (Tincy)



制作にあたり全面協力いただいた半ちゃん(HISAO)に

賛同いただき今回の無料配布、実現。


オンラインショップPulnoc obchode

でも受付中。

無料配布品なのだけどシステム上、 価格が設定されてるんで。

商品代金は商品に切手を同梱し還元という形で予めご了承を。


20170808okioki001.jpg

テーマ: 音楽

ジャンル: 音楽

ロックンロールの処方箋 - 輻射誘導放出光増幅療法 

これ一生LIVEで聴くことないだろな

一生なんて使うもんじゃないぜ人生

薬物で落ち着いてるんで電気痙攣療法は受けたことないんだけど



一昨年のウンチクリスマスからだと思う

その前に35周年でエレガントなオープニング「悲しみよようこそ」に
ぶっ飛んだけど

それまでのパブリックイメージ、頭脳警察にしろPANTAにしろ

それらを取っ払った清々しさというか
実に愉しそうに唄い揺れるPANTAは見たことなかった

共演者の面々たちと繰り広げるR+B、シャンソン、カンツォーネ、
モータウンなどなど

まさに「PANTAの頭の中」から抜け出て来た音楽たち


終演後のファンミーティングでPANTAと同じ卓で飲み食いなんて

今では普通に喋れてる

ことも信じられなく

そんな場で無粋にも言ってしまったことがある
去年の10月

「レーザー・ショック大好きなんです。
 あれアコースティックで奏ったらかっこいいんじゃないかと」

確かに無粋だった


あの曲はフルバンド80年代サウンドばしばし
キーボードふぁんふぁん
照明びゅんびゅん

でなければダメなのだと

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だってほんとに聴けるとは思わなかったのだもの

だからせめてアコースティックソロで叶わないかと


16日のアコースティックソロ後にも喋ってくれた
レーザー・ショック誕生秘話

今だから話せるんだろなほんと



見返したらジャケットにもレーザー革命って書いてあるじゃんか
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80年代後半にルー・リードがホンダのスクーターCMに出たのに匹敵するわ

オープニング「P-WAVE」からあまり記憶がない


クリスマスだけじゃなくこんな素晴らしい夏の夜が用意されてたなんて
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もっと嬉しかったんがこれが見納めじゃないかもってこと


なんで名残惜しいけど、また
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スマホカメラ苦手だよー
ってシギーさんにシャッター無理にお願いしてしまった感写!



今、聴き直してると


琉球音階やってるんだレゲエに混ぜてどぎまぎぶぎうぎ

次はそれ聴きたい

テーマ: LIVE、イベント

ジャンル: 音楽

ロックンロールの処方箋・・・親子パンタ 

息子をメーデーに強制連行してから12年経った

その数年前までは「とーちゃんの好きなパンダさん」と言ってた息子も
小学生になり、ようやくパンタさんと呼べるようになった当時

メーデー2005PANTA01

初PANTAステージの感想を訊くと
「あぁ、パンタさん? 路線図見てたから良く覚えてなーい」
日比谷駅で入手したばかりの
地下鉄路線図を広げ自分の世界に入っていた...。


でも帰り道ずーっと鼻歌で「理想と現実」を唄う、
“刷り込まれやすい”息子であった

今回の連行は多少自分の意思も働いてるらしい

大学生になりジャーナリストを目指す彼に
「パンタとレイニンの反戦放浪記」を渡すと
速攻で戻ってきたくらいなのだから

炎天下の開場待ちからフィールドワーク始まる


YouTubeで予習してこなかった、、、

んなもん時間の無駄だってば

特に今日のセットは

ただ、ムスターファを目の前で聴かせたかったのは叶わず

レイニン(椎野礼仁)さんとも会えず、、、
(それ昨日の打ち上げ余波と勝手に思ってるのだけど)

今夜はいつにも増して1曲目から涙腺やられる

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更にこの人や
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この人が召喚されるとは

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アフターパーティではカレー談議で盛り上がるわで



肝心の再会は


そろそろ次世代に繋いでおこうと

と、うそぶくと満面の笑み

つくづく大きいと思った

あいや実際大きかったんだけど
実際並ぶとそうでも

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これ自分か、、、

気になってたんですけどそれ多し

PANTAファンの認知度上げな

沖縄警察のフライヤー配りまくり企て



確かに次世代に繋がなっ
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[C]Goodstock Tokyo




最後に
出来上がったばかりの著作とCDの試作版を渡す

1994年に自費出版した本のリメイクと
架空のサントラです


2007年2月、鬱の発作から手首を切って数日後

這うようにしてPANTAのLIVEへ

奇しくもギターは菊池琢己


途中、何かが右の胸に弾け当たったのを感じ
足元を見ると、ピック


その日から
ロックンロールの処方箋が始まったのだから

テーマ: LIVE、イベント

ジャンル: 音楽

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